前田有歩プリント出品
pigment print / japanese paper ( ise washi ) 16 cm x 24 cm Edition 1 一点物のプリントとして出展・販売しております。 『New Year Selecti …
pigment print / japanese paper ( ise washi ) 16 cm x 24 cm Edition 1 一点物のプリントとして出展・販売しております。 『New Year Selecti …
木の玉っころちゃんのグッズを考えたとき、缶バッジが真っ先に思い浮かんだ。なにせ、初めから丸い形をしているのだから、そのまんま缶バッジになるんじゃないか?! あるほさんのひとことで、すぐに商品化された木の玉っころちゃん …
数々のイベント出店を試みた昨年。 いろんなイベントやマルシェに行くと、スタッフはTシャツを揃え、一目でそれぞれの特色を発信していた。一目をひくTシャツは、イベント出店には必要かも…, 私たちも、木の玉っころちゃんでスタ …
あるほさんが用意してくれた木の玉は、”木の玉っころちゃん”として絵本の中で表情豊かに動き出した。いや、実際には豊かな表情からストーリーが生まれたのだが…! 顔の向き、光の当て方によって、ひとつの …
2017年 6月30日、7月1日に真室川町中央公民館で開催された、やまがた元気な風展〜モノツクリビトの祭典〜に、るーつ企画として出店した。 そもそもの事の始まりは、イベント実行委員の方から、あるほなつきで出店もらえない …
我輩は、木の玉である。 名前は、まだない。 木の玉に絵を描き、それらを使ってストーリーを作って、まだ、この子たちの呼び名が決まっていないことに気づいた。 でも、知らず知らず、あるほさんがこの子たちを”玉っこ …
こんな感じで、あまりよろしくない空気のなか、木の玉を並べて、こんなストーリーはどうか、と考え始めた。そしたら、あるほさんがまた、ぽつり。「ひとりで考えたら、なにも面白くないじゃん。ふたりで考えだすから、可能性が広がるわ …
なぜか、ずっと「赤」が気になっていた。 思い出すのは、 小さい頃に、僕の部屋には 赤い気球の絵がかざってあったこと。 それと、 女の子が濃い紺碧の海を、赤い風船で越えていく絵本のワンシーン。 「赤」は、全体の中の、ほんの …
結局私は、半信半疑、半分嫌々、描いてみることにした。こんなもの作って、なんになるのかなあ… はじめは、好きなように顔を描いてみた。ペタペタペタペタ、さらさらさら、ぬりぬりぬり。うん、なかなかかわいいな!はい!次!ペタペ …
東京に帰省している前田有歩は、北千住の町を歩きながら、初詣にまいりました。千住神社で、お参りした帰り道に様々なことを考えました。何気なく過ごしてきたものの、僕たちは、場に力をもらっているということを再認識しました。 会社 …